Before

After


初診時年齢

20代

主訴 ガタガタ
診断名 歯―歯槽性の交叉咬合の症例で、左側中切歯捻転および唇側転位を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間

約1.5年

費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「上の前歯が1本だけ捻じれて前へ飛び出ているのが気になるので治したい」を主訴に2019年9月に来院された20代女性の方です。前歯のでこぼこと奥歯の噛み合わせがずれている状態でした。2年後には他県へ行く予定が決まっている状態で、矯正治療をスタートしました。診査・診断の結果、非抜歯にて行い、1年6ヵ月後には、前歯のでこぼこと1歯対2歯のずれのない噛み合わせで終えることができました。

Before

After


初診時年齢

20代

主訴 歯がガタガタ、出っ歯、口元突出
診断名 骨格性下顎後退の症例
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間

2年5か月

費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「出っ歯で口が閉じにくいので治してほしい。」を主訴に2018年10月に来院された20代男性の方です。下顎前歯部に叢生があり、また口唇閉鎖が困難であるため上下顎4本小臼歯を抜歯して矯正治療を行いました。治療期間は2年5か月でした。治療後は出っ歯と歯のガタガタ、口元の出っ張りが改善され、すべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

40代

主訴 歯がガタガタ、出っ歯、口元突出
診断名 上下顎歯槽前突の症例
装置名 マルチブラケット装置(オールリンガル)
抜歯部位 なし
治療期間

1年2か月

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リスク

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「前歯のガタガタと出っ歯を治したい。」を主訴に2018年8月に来院された40代女性の方です。上下顎前歯の突出と軽度の口元の出っ張りがありましたが、リンガルブラケット矯正の特性を活かし非抜歯で治療を行いました。治療期間は1年2か月でした。治療後は歯のガタガタ、出っ歯、口元の突出が改善され、すべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できました。

Before

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初診時年齢

20代

主訴 ガタガタ
診断名 上下顎切歯歯軸の唇側傾斜による上下歯槽前突の症例で、右側上顎側切歯の交叉咬合を伴う
装置名 マウスピース型
抜歯部位 なし
治療期間

約2年

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リスク

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「右上前歯の引っ込みが気になる」を主訴に2018年4月に来院された20代男性の方です。治療開始年齢は22歳1か月で、マウスピース型装置(インビザライン)にて非抜歯で矯正治療を行いました。治療期間は2年2か月でした。治療後は前歯の引っ込みとガタガタが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

20代

主訴 口が閉じない(開咬)、ガタガタ
診断名 歯―歯槽性開咬の症例で、左右上顎犬歯低位唇側転位を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間

約2年

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リスク

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「前歯が噛み合わないこととガタガタを治したい」を主訴に2018年3月に来院された20代女性の方です。治療開始年齢は27歳5か月で、マルチブラケット装置にて小臼歯4本抜歯で矯正治療を行いました。治療期間は2年2か月でした。治療後は前歯の歯並びが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

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初診時年齢

20代

主訴 ガタガタ、噛み合わせ
診断名 上顎骨の後方位による骨格的Ⅲ級の症例で、上顎前歯叢生、左上第二小臼歯のはさみ状咬合を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間

約1.5年

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「歯並びと噛み合わせを治したい」を主訴に2018年1月に来院された20代女性の方です。マルチブラケット装置にて非抜歯で矯正治療を行いました。治療後は上下前歯の正中も一致し、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。治療期間は1年3か月でした。

Before

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初診時年齢

20代

主訴 ガタガタ
診断名 歯―歯槽性の過蓋咬合症例で、右下犬歯交叉咬合および上下顎前歯部の叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間

約2年

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「下の前歯のガタガタを治したい」を主訴に2017年9月に来院された20代女性の方です。このケースは抜歯・非抜歯のボーダーラインですが、右下犬歯の歯肉退縮が起こらないように、マルチブラケット装置にて臼歯を奥へ移動させてスペースを確保し、治療を行いました。治療期間は2年6か月でした。治療後下の前歯のガタガタが改善され、また右下犬歯の歯肉退縮も起こらずに、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

40代

主訴 歯のガタガタ
診断名 歯―歯槽性過蓋咬合の症例で、上下顎前歯部叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間

2年

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「前歯がガタガタなのできれいに治したい。」を主訴に2017年4月に来院された40代女性の方です。上下とも前歯がガタガタで、正中も不一致、すべての歯がきれいに並ぶスペースもなく、前歯は深く噛み込んだ状態です。上下顎4本小臼歯を抜歯して矯正治療を行いました。治療期間は2年でした。治療後は歯のガタガタが改善され、すべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できましたが、被せた歯が多く前歯の色も合っていないので冠のやり直しを予定しています。

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初診時年齢

10代

主訴 出っ歯、ガタガタ
診断名 下顎骨の後方位による骨格性下顎後退の症例で、上下顎前歯部叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間

約2.5年

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「できるだけ歯を抜かないで上の前歯のガタガタと噛み合わせを治したい」を主訴に2017年4月に来院された10代男性の方です。非抜歯希望、12歳10か月でまだ成長期ということもあり、抜歯・非抜歯のボーダーラインケースにおいてはtherapeutic treatment planningという考えでまずは非抜歯で約1年かけて歯列を並べました。治療前より口が閉じにくく、口元の突出も気になるということで、患者さんと話し合い、この時点で小臼歯4本の抜歯を行い、口元の改善を図るよう治療を進めました。治療期間は2年5か月でした。治療後は前歯ガタガタと噛み合わせが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

10代

主訴 受け口、ガタガタ
診断名 上下顎切歯の歯軸、位置の不正による歯―歯槽性反対咬合の症例で、上下顎前歯部の叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間

約1年

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「噛んだとき上と下の歯が噛み合わない」を主訴に2017年2月に来院された10代女性の方です。治療開始年齢は18歳3か月で、マルチブラケット装置にて非抜歯で矯正治療を行いました。治療期間は12か月でした。治療後は前歯の反対咬合とガタガタが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

50代

主訴 あごが痛い、ガタガタ
診断名 歯―歯槽性過蓋咬合の症例で、顎の痛みと上下顎前歯部の重度の叢生を伴う
装置名 スプリントおよびマルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間

約3年

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「あごの痛みと歯並びと噛み合わせを治したい」を主訴に2016年10月に来院された50代女性の方です。治療開始年齢は53歳0か月で、スプリント療法(8か月)後あごの痛みが改善され、咬合を安定させるため小臼歯4本抜歯しマルチブラケット装置にて矯正治療を行いました。治療期間は2年10か月でした。治療後はあごの痛みと歯並びが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

20代

主訴 口が閉じない(開咬)、ガタガタ
診断名 歯―歯槽性開咬の症例で、上下顎前歯部軽度の叢生、嚥下癖およびsteep mandibleを伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間 約1年
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リスク

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「前歯で噛めないこと」を主訴に2016年6月に来院された20代女性の方です。開咬の原因は舌癖(嚥下癖)にあり、矯正治療と同時に口腔筋機能療法(MFT)を行いました。マルチブラケット装置にて9カ月で終了しましたが、MFTは継続が必要です。治療後はすべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

10代

主訴 ガタガタ、出っ歯
診断名 叢生を伴う歯―歯槽性上顎前突
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間 約2年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

矯正治療の主なリスクはこちら▶

「前歯のガタガタと噛み合わせを治してほしい」を主訴に2016年2月に来院された10代男性の方です。治療開始年齢は11歳5か月で、マルチブラケット装置にて非抜歯で矯正治療を行いました。治療期間は2年2か月でした。治療後は前歯の突出とガタガタが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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After


初診時年齢

10代

主訴 ガタガタ
診断名 歯―歯槽性の過蓋咬合の症例で、右側下顎中切歯の舌側転位および下顎前歯部叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間 約2年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

矯正治療の主なリスクはこちら▶

「下の前歯のガタガタを治してほしい」を主訴に2015年10月に来院された10代女性の方です。治療開始年齢は17歳1か月で、マルチブラケット装置にて非抜歯で矯正治療を行いました。治療期間は1年11か月でした。治療後は下の前歯のガタガタが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢

10代

主訴 ガタガタ
診断名 歯―歯槽性の過蓋咬合の症例で、左側上顎犬歯の埋伏および重度の叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約3.5年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「前歯のガタガタを治したい」を主訴に2015年4月に来院された10代の女性の方です。左上の犬歯が完全にあごの中に埋まった状態で、まずはこの犬歯の萌出スペースを獲得するためおよび重度の叢生を治すために上下顎4本小臼歯抜歯を行い、マルチブラケット装置にて歯列矯正治療をしました。治療期間は3年5か月でした。治療後は左上犬歯の牽引および重度の叢生が改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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After


初診時年齢

10代

主訴 ガタガタ
診断名 歯ー歯槽性開咬の症例で、上顎側切歯の捻転、下顎前歯叢生および嚥下癖を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間 約2年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

矯正治療の主なリスクはこちら▶

2015年4月、矯正相談に来られた9歳11か月の女性の方です。主訴は「上の前歯のねじけた歯を真っすぐに並べてほしい」ということでした。検査結果は骨格的には問題なく、前歯のガタガタを治すことになりました。開始年齢が10歳というまだ成長期だったので、前歯が突出しないようデコボコがとれるよう少しずつ歯列を側方に拡大しながらスペースを確保して並べました。また、嚥下癖(舌癖)もあり、不正咬合の原因となっていましたので、口腔筋機能療法(MFT)も治療と同時に行いました。開始1年後、第二大臼歯が生えてきたのでこの歯もきれいに並べました。治療後は前歯のガタガタも治り、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。非抜歯で治療しました。

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初診時年齢

7歳 

主訴 受け口、歯がガタガタ
診断名 反対咬合
装置名 マウスピース型(インビザライン)
抜歯部位 なし
治療期間

約5年

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リスク

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「前歯の並びが前後逆になっている、歯並びが気になるので治してほしい」を主訴に2015年2月に来院された7歳の男の子です。成長期のおいては顎顔面矯正治療を行い、永久歯がすべて萌えそろってマウスピース型(インビザライン)装置にて矯正治療を行いました。治療期間は約5年でした。治療後は反対咬合も改善され、すべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢

10代

主訴 歯がガタガタ 出っ歯
診断名 歯―歯槽性上顎前突の症例
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約4年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

矯正治療の主なリスクはこちら▶

「右上犬歯の萌えるスペースがないので将来歯並びがガタガタになると思うので矯正治療で治してほしい。」を主訴に2014年10月に来院された10歳の男の子です。歯牙サイズが大きく、またスペース不足のため上下顎4本小臼歯を抜歯して矯正治療を行いました。治療期間は1期治療を含め約4年でした。治療後は出っ歯と歯のガタガタが改善され、すべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できました。