初診時年齢

10代

主訴 出っ歯、口が閉じない
診断名 上下顎切歯の歯軸、位置の不正による歯―歯槽性上顎前突の症例で、上顎前歯部の軽度の叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約3年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

①痛みが出る可能性があること

②装置にすれることで口内炎ができやすくなる

③治療への協力度が低いと治療が長引く可能性がある

④歯磨きが難しくなるため虫歯や歯肉炎になりやすい

⑤治療後、保定装置(リテーナー)を指示通り入れない場合や、その他の指導内容が守れない場合、後戻りする可能性がある

※上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。

なお、記載の矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正装置であり医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

「出っ歯と口元を引っ込めたい」を主訴に2016.3に来院された10代女性の方です。治療開始年齢は18歳9か月で、マルチブラケット装置にて上下小臼歯4本抜歯をして矯正治療を行いました。治療期間は3年1か月でした。治療後は前歯の突出と口元(口元を引っ込める)が改善ができ、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢

10代

主訴 出っ歯、ガタガタ
診断名 上顎切歯の唇側傾斜による歯ー歯槽性上顎前突の症例で、口唇閉鎖時のオトガイ部の緊張、上顎正中離開および下顎前歯部叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約3年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

①痛みが出る可能性があること

②装置にすれることで口内炎ができやすくなる

③治療への協力度が低いと治療が長引く可能性がある

④歯磨きが難しくなるため虫歯や歯肉炎になりやすい

⑤治療後、保定装置(リテーナー)を指示通り入れない場合や、その他の指導内容が守れない場合、後戻りする可能性がある

※上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。

なお、記載の矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正装置であり医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

「口が閉じにくいので出っ歯を治してほしい」を主訴に2014.10に来院された10代男性の方です。18歳4カ月から小臼歯4本抜歯、マルチブラケット装置にて治療を開始しましたが、2年後に転勤となり、その後半年に1回のペースで治療を継続しました。そのため治療期間が長びきましたが、3年2か月で治療を終了することができました。治療後は前歯の突出およ口唇閉鎖困難も改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢

10代

主訴 出っ歯、ガタガタ、口元突出
診断名 上顎切歯の歯軸、位置の不正による歯―歯槽性上顎前突の症例で、上下顎前歯部の叢生および口唇閉鎖困難を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約3.5年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

①痛みが出る可能性があること

②装置にすれることで口内炎ができやすくなる

③治療への協力度が低いと治療が長引く可能性がある

④歯磨きが難しくなるため虫歯や歯肉炎になりやすい

⑤治療後、保定装置(リテーナー)を指示通り入れない場合や、その他の指導内容が守れない場合、後戻りする可能性がある

※上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。

なお、記載の矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正装置であり医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

「出っ歯とガタガタと口元の出っ張りを治したい」を主訴に2014.4に来院された10代男性の方です。治療開始年齢は17歳1か月で、マルチブラケット装置にて4本小臼歯を抜歯して矯正治療を行いました。途中大学進学があり遠方から3~6か月間隔で通院され矯正治療が終了しました。治療期間は3年5か月でした。治療後は出っ歯とガタガタと口元の出っ張りが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢

20代

主訴 出っ歯
診断名 骨格性下顎後退の症例で、口唇閉鎖困難を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約2年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

①痛みが出る可能性があること

②装置にすれることで口内炎ができやすくなる

③治療への協力度が低いと治療が長引く可能性がある

④歯磨きが難しくなるため虫歯や歯肉炎になりやすい

⑤治療後、保定装置(リテーナー)を指示通り入れない場合や、その他の指導内容が守れない場合、後戻りする可能性がある

※上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。

なお、記載の矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正装置であり医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

「前歯が出ているのが気になる」を主訴に2016.10に来院された20代女性の方です。骨格的な問題がありますので、手術も可能ですが歯列の矯正治療のみで治していくことになりました。治療内容は上顎2本小臼歯抜歯を行い、マルチブラケット装置にて治療を行いました。治療後は前歯の突出の改善と口が閉じやすくなり、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。治療期間は2年4か月でした。

Before

After


初診時年齢

10代

主訴 出っ歯、ガタガタ
診断名 下顎骨の後方位による骨格性下顎後退の症例で、上下顎前歯部叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間

約2.5年

費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

①痛みが出る可能性があること

②装置にすれることで口内炎ができやすくなる

③治療への協力度が低いと治療が長引く可能性がある

④歯磨きが難しくなるため虫歯や歯肉炎になりやすい

⑤治療後、保定装置(リテーナー)を指示通り入れない場合や、その他の指導内容が守れない場合、後戻りする可能性がある

※上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。

なお、記載の矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正装置であり医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

「できるだけ歯を抜かないで上の前歯のガタガタと噛み合わせを治したい」を主訴に2017.4に来院された10代男性の方です。非抜歯希望、12歳10か月でまだ成長期ということもあり、抜歯・非抜歯のボーダーラインケースにおいてはtherapeutic treatment planningという考えでまずは非抜歯で約1年かけて歯列を並べました。治療前より口が閉じにくく、口元の突出も気になるということで、患者さんと話し合い、この時点で小臼歯4本の抜歯を行い、口元の改善を図るよう治療を進めました。治療期間は2年5か月でした。治療後は前歯ガタガタと噛み合わせが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢

20代

主訴 ガタガタ、出っ歯
診断名 上顎骨の前方位による骨格性上顎前突の症例で、過蓋咬合、上顎前歯の舌側傾斜および上下顎前歯部の叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約2.5年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

①痛みが出る可能性があること

②装置にすれることで口内炎ができやすくなる

③治療への協力度が低いと治療が長引く可能性がある

④歯磨きが難しくなるため虫歯や歯肉炎になりやすい

⑤治療後、保定装置(リテーナー)を指示通り入れない場合や、その他の指導内容が守れない場合、後戻りする可能性がある

※上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。

なお、記載の矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正装置であり医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

「上の前歯のガタガタした歯並びを治したい」を主訴に2014.1に来院された20代女性の方です。治療開始年齢は25歳5か月で、マルチブラケット装置にて上顎小臼歯2本抜歯をして矯正治療を行いました噛む力が強く、また前歯の噛み合わせが深くこれを浅くするのに少し時間がかかりました。治療期間は2年5か月でした。治療後は前歯の突出とガタガタが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢

10代

主訴 ガタガタ、出っ歯
診断名 叢生を伴う歯―歯槽性上顎前突
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間 約2年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

①痛みが出る可能性があること

②装置にすれることで口内炎ができやすくなる

③治療への協力度が低いと治療が長引く可能性がある

④歯磨きが難しくなるため虫歯や歯肉炎になりやすい

⑤治療後、保定装置(リテーナー)を指示通り入れない場合や、その他の指導内容が守れない場合、後戻りする可能性がある

※上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。

なお、記載の矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正装置であり医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

「前歯のガタガタと噛み合わせを治してほしい」を主訴に2016.2に来院された10代男性の方です。治療開始年齢は11歳5か月で、マルチブラケット装置にて非抜歯で矯正治療を行いました。治療期間は2年2か月でした。治療後は前歯の突出とガタガタが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢

10代未満

主訴 出っ歯とスキッパ(空隙歯列)
診断名 上下顎切歯の歯軸、位置の不正による歯ー歯槽性上顎前突の症例
装置名 マウスピース型
抜歯部位 なし
治療期間 約6.5年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

①痛みが出る可能性があること

②装置にすれることで口内炎ができやすくなる

③治療への協力度が低いと治療が長引く可能性がある

④歯磨きが難しくなるため虫歯や歯肉炎になりやすい

⑤治療後、保定装置(リテーナー)を指示通り入れない場合や、その他の指導内容が守れない場合、後戻りする可能性がある

※上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。

なお、記載の矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正装置であり医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

「歯並びをきれいにしたい」を主訴に2014.4に来院された10代未満女性の方です。治療開始年齢は8歳4か月で、永久歯列になるまで顎顔面矯正治療および口腔筋機能療法(MFT)を行い、2019.1~2020.1の間、マウスピース型矯正装置(インビザライン)にて噛み合わせと空隙歯列を非抜歯治療で行いました。治療期間は5年9か月(インビザラインでの治療期間は12か月)でした。治療後は噛み合わせと空隙歯列が改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

After