Before

After


初診時年齢

20代

主訴 歯がガタガタ、出っ歯、口元突出
診断名 骨格性下顎後退の症例
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間

2年5か月

費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「出っ歯で口が閉じにくいので治してほしい。」を主訴に2018年10月に来院された20代男性の方です。下顎前歯部に叢生があり、また口唇閉鎖が困難であるため上下顎4本小臼歯を抜歯して矯正治療を行いました。治療期間は2年5か月でした。治療後は出っ歯と歯のガタガタ、口元の出っ張りが改善され、すべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

40代

主訴 歯がガタガタ、出っ歯、口元突出
診断名 上下顎歯槽前突の症例
装置名 マルチブラケット装置(オールリンガル)
抜歯部位 なし
治療期間

1年2か月

費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「前歯のガタガタと出っ歯を治したい。」を主訴に2018年8月に来院された40代女性の方です。上下顎前歯の突出と軽度の口元の出っ張りがありましたが、リンガルブラケット矯正の特性を活かし非抜歯で治療を行いました。治療期間は1年2か月でした。治療後は歯のガタガタ、出っ歯、口元の突出が改善され、すべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

10代

主訴 出っ歯、ガタガタ
診断名 下顎骨の後方位による骨格性下顎後退の症例で、上下顎前歯部叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間

約2.5年

費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「できるだけ歯を抜かないで上の前歯のガタガタと噛み合わせを治したい」を主訴に2017年4月に来院された10代男性の方です。非抜歯希望、12歳10か月でまだ成長期ということもあり、抜歯・非抜歯のボーダーラインケースにおいてはtherapeutic treatment planningという考えでまずは非抜歯で約1年かけて歯列を並べました。治療前より口が閉じにくく、口元の突出も気になるということで、患者さんと話し合い、この時点で小臼歯4本の抜歯を行い、口元の改善を図るよう治療を進めました。治療期間は2年5か月でした。治療後は前歯ガタガタと噛み合わせが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

20代

主訴 出っ歯、口元突出
診断名 上下顎歯槽前突の症例
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間

2年6か月

費用 詳細は費用ページをご確認ください
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「歯が出て口が閉じにくいので治してほしい。」を主訴に2016年12月に来院された20代女性の方です。上下顎前歯の突出があり、口唇を閉じることが困難なため上下顎4本小臼歯を抜歯して矯正治療を行いました。治療期間は2年6か月でした。治療後は出っ歯と口元の出っ張りが改善され、すべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

20代

主訴 出っ歯
診断名 骨格性下顎後退の症例で、口唇閉鎖困難を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約2年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
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「前歯が出ているのが気になる」を主訴に2016年10月に来院された20代女性の方です。骨格的な問題がありますので、手術も可能ですが歯列の矯正治療のみで治していくことになりました。治療内容は上顎2本小臼歯抜歯を行い、マルチブラケット装置にて治療を行いました。治療後は前歯の突出の改善と口が閉じやすくなり、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。治療期間は2年4か月でした。

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初診時年齢

10代

主訴 出っ歯、口が閉じない
診断名 上下顎切歯の歯軸、位置の不正による歯―歯槽性上顎前突の症例で、上顎前歯部の軽度の叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約3年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
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「出っ歯と口元を引っ込めたい」を主訴に2016年3月に来院された10代女性の方です。治療開始年齢は18歳9か月で、マルチブラケット装置にて上下小臼歯4本抜歯をして矯正治療を行いました。治療期間は3年1か月でした。治療後は前歯の突出と口元(口元を引っ込める)が改善ができ、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

10代

主訴 ガタガタ、出っ歯
診断名 叢生を伴う歯―歯槽性上顎前突
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間 約2年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「前歯のガタガタと噛み合わせを治してほしい」を主訴に2016年2月に来院された10代男性の方です。治療開始年齢は11歳5か月で、マルチブラケット装置にて非抜歯で矯正治療を行いました。治療期間は2年2か月でした。治療後は前歯の突出とガタガタが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

10代

主訴 ガタガタ、出っ歯
診断名 叢生を伴う歯―歯槽性上顎前突
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間 約4年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
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「右上犬歯の萌えるスペースがないので将来歯並びがガタガタになると思うので矯正治療で治してほしい。」を主訴に2014年10月に来院された10歳の男の子です。歯牙サイズが大きく、またスペース不足のため上下顎4本小臼歯を抜歯して矯正治療を行いました。治療期間は1期治療を含め約4年でした。治療後は出っ歯と歯のガタガタが改善され、すべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

10代

主訴 出っ歯、ガタガタ
診断名 上顎切歯の唇側傾斜による歯ー歯槽性上顎前突の症例で、口唇閉鎖時のオトガイ部の緊張、上顎正中離開および下顎前歯部叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約3年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
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「口が閉じにくいので出っ歯を治してほしい」を主訴に2014年10月に来院された10代男性の方です。18歳4カ月から小臼歯4本抜歯、マルチブラケット装置にて治療を開始しましたが、2年後に転勤となり、その後半年に1回のペースで治療を継続しました。そのため治療期間が長びきましたが、3年2か月で治療を終了することができました。治療後は前歯の突出およ口唇閉鎖困難も改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

10代

主訴 出っ歯、ガタガタ、口元突出
診断名 上顎切歯の歯軸、位置の不正による歯―歯槽性上顎前突の症例で、上下顎前歯部の叢生および口唇閉鎖困難を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約3.5年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
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「出っ歯とガタガタと口元の出っ張りを治したい」を主訴に2014年4月に来院された10代男性の方です。治療開始年齢は17歳1か月で、マルチブラケット装置にて4本小臼歯を抜歯して矯正治療を行いました。途中大学進学があり遠方から3~6か月間隔で通院され矯正治療が終了しました。治療期間は3年5か月でした。治療後は出っ歯とガタガタと口元の出っ張りが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

10代未満

主訴 出っ歯とスキッパ(空隙歯列)
診断名 上下顎切歯の歯軸、位置の不正による歯ー歯槽性上顎前突の症例
装置名 マウスピース型
抜歯部位 なし
治療期間 約6.5年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「歯並びをきれいにしたい」を主訴に2014年4月に来院された10代未満女性の方です。治療開始年齢は8歳4か月で、永久歯列になるまで顎顔面矯正治療および口腔筋機能療法(MFT)を行い、2019.1~2020.1の間、マウスピース型矯正装置(インビザライン)にて噛み合わせと空隙歯列を非抜歯治療で行いました。治療期間は5年9か月(インビザラインでの治療期間は12か月)でした。治療後は噛み合わせと空隙歯列が改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

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初診時年齢

20代

主訴 ガタガタ、出っ歯
診断名 上顎骨の前方位による骨格性上顎前突の症例で、過蓋咬合、上顎前歯の舌側傾斜および上下顎前歯部の叢生を伴う
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 あり
治療期間 約2.5年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「上の前歯のガタガタした歯並びを治したい」を主訴に2014年1月に来院された20代女性の方です。治療開始年齢は25歳5か月で、マルチブラケット装置にて上顎小臼歯2本抜歯をして矯正治療を行いました噛む力が強く、また前歯の噛み合わせが深くこれを浅くするのに少し時間がかかりました。治療期間は2年5か月でした。治療後は前歯の突出とガタガタが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。