Before

After


初診時年齢

20代

主訴 すきっ歯
診断名 上顎前歯正中空隙歯列
装置名 マルチブラケット装置
抜歯部位 なし
治療期間 約1.5年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

矯正治療の主なリスクはこちら▶

「前歯のすき間を治したい」を主訴に2016年3月に来院された20代女性の方です。治療開始年齢は24歳6か月で、マルチブラケット装置にて非抜歯で矯正治療を行いました。治療期間は1年6か月でした。治療後は前歯の歯並びが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢

10代未満

主訴 出っ歯とすきっ歯(空隙歯列)
診断名 上下顎切歯の歯軸、位置の不正による歯ー歯槽性上顎前突の症例
装置名 マウスピース型
抜歯部位 なし
治療期間 約6.5年
費用 詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「歯並びをきれいにしたい」を主訴に2014年4月に来院された10代未満女性の方です。治療開始年齢は8歳4か月で、永久歯列になるまで顎顔面矯正治療および口腔筋機能療法(MFT)を行い、2019.1~2020.1の間、マウスピース型矯正装置(インビザライン)にて噛み合わせと空隙歯列を非抜歯治療で行いました。治療期間は5年9か月(インビザラインでの治療期間は12か月)でした。治療後は噛み合わせと空隙歯列が改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。