Before

After


初診時年齢
30代
主訴
あごが痛い、口が閉じない、噛み合わせ
診断名
骨格性開咬の症例
装置名
マルチブラケット装置
抜歯部位
あり
治療期間
2年7か月
費用
詳細は費用ページをご確認ください
リスク

矯正治療の主なリスクはこちら▶

「あごが痛く、前歯で物が噛めないので治してほしい。」を主訴に2017年2月に来院された30代女性の方です。上顎左右第一大臼歯がともにむし歯がひどく残すことができない状態でしたので、抜歯後、第二大臼歯を近心移動にて矯正治療を行いました。治療期間は2年7か月でした。治療後はあごの痛みも解消され、前歯を含めてすべての歯がしっかり嚙み合った状態で終了できました。

Before

After


初診時年齢
50代
主訴
あごが痛い、ガタガタ
診断名
歯―歯槽性過蓋咬合の症例で、顎の痛みと上下顎前歯部の重度の叢生を伴う
装置名
スプリントおよびマルチブラケット装置
抜歯部位
なし
治療期間
約3年
費用
詳細は費用ページをご確認ください
リスク

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「あごの痛みと歯並びと噛み合わせを治したい」を主訴に2016年10月に来院された50代女性の方です。治療開始年齢は53歳0か月で、スプリント療法(8か月)後あごの痛みが改善され、咬合を安定させるため小臼歯4本抜歯しマルチブラケット装置にて矯正治療を行いました。治療期間は2年10か月でした。治療後はあごの痛みと歯並びが改善され、すべての歯がしっかりと噛み合った状態で終了できました。