山口県外、宇部市外からも多数来院 歯科・矯正歯科アールクリニック

歯並びが
素敵な笑顔を作る

美しさと機能性を兼ね備えた
総合的な歯科治療を提供

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審美デジタル矯正のための最新鋭デジタル機器・技術について

こんにちは、山口県宇部市の歯科・矯正歯科アールクリニックの歯科医師・院長の折田です。今日は、審美デジタル矯正のための最新鋭デジタル機器・技術について語らせていただきます。

アールクリニックでは、最先端の技術を取り入れ、顔全体のプロポーションからスマイルまでプロデュースする一歩進んだ審美矯正治療のために欠かせないデジタル機器・技術を導入しています。また、最新鋭デジタル機器・技術を導入したことにより「抜群の安全性」「短期間での治療の実現」「圧倒的精度」を手に入れ、歯列矯正に革命を起こすデジタル矯正で素敵なスマイルまでプロデュースすることができるようになりました。「デジタル機器・技術」のカテゴリーでは、その最新鋭デジタル機器・技術について紹介したいと思っています。今回は機器・ソフト名とイメージのみを簡単に紹介させていただきます。

3DX線装置

プランメカ ProMax3DMid

イメージングソフトウェア

プランメカ Romexis

口腔内スキャナー

iTero エレメント

画像診断システム

Ortho Studio

3Dスキャナー

MAESTRO 3D


3Dモデルプリンター

ZORTRAX M200

画像診断システム

CephaloMetrics AtoZ

管理・分析・VTOソフト

Dolphin Imaging 2D/3D

コンサルテーションソフト

Aquarium

歯科矯正用治療プログラム

INSIGNIA


これからのアールクリニックの矯正治療は「デジタル矯正システム」です。このシステムこそ、患者さんにとっての歯列矯正のハードルを大きく下げてくれるものです。治療期間は最短で半年程度にまで短縮され、通院回数も従来より少なくて済む場合が多く、従来より精度が高く安全な治療が受けられるうえ、治療費は低めかほぼ同程度に抑えられるのです。

矯正治療にも言えることですが、「医療は設備に依存する時代」になりました。設備の「ある」「なし」で結果が異なります。CTが世に出たときには、今まで2次元でしか見えない部分が3次元的に見えるようになり、飛躍的に診断力が上がり、治療においても安全性、治療の精度が圧倒的に変わりました。MRIはどうだったでしょう?PETは?内視鏡、腹腔鏡の出現により医療はどう変化しましたか?永遠に肺のレントゲンやバリウムを飲む胃のレントゲンだけでは、今の癌の生存率は成し得ません。当然、医師の知識の向上、スキルの研鑽、努力なくしてはあり得ませんが、「設備が医療水準を決める時代」になっていることは間違いありません。

アールクリニックでは、最新の設備で最新の医療を提供していきます。すべては、「歯並びに悩む人たちが美しい笑顔を手に入れるきっかけになるならば」と考えます。

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